世の終わりのラッパの音とともに、世の業を終えて天ついこいに招かるる日を待ちのぞんだ人々が全て主のもとに呼ばれます。

その時、わが名も必ずあります。その希望で心もやされ、日々の生活をする者でありたいと思います。

創世記の始めに神様は御声たからかに命じられて「光あれ」と言われた。

六日の間になされた神様の業は、1章の中に全て記されています。

これはモーセによって記された書です。モーセ五書とは、創世記、出エジプト記、レビ記、民数記、申命記をいいます。

神様は、イエス様をこの世の全宇宙の救いのために人として生きて、人の罪のためにいけにえとして十字架にかけて殺し、墓に葬り、黄泉に下らせ、ノアの洪水の時に裁かれた人々にも主の命について福音を伝えさせました。

神は、イエス様のその従順とへりくだりを見てよみがえらせたまいました。

私たちは、イエス様を神とされた父なる天の神様をほめたたえます。栄光が世々かぎりなくありますように。